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サーチエンジン
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THE CINEMA Search Engine
デザインに凝った映画専門のサーチエンジン。掲示板も設置。
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The Internet Movie Database [English]
世界最大規模の映画検索データベース。かなり使えると思います。英語でしか駄目なのが残念ですが、邦画の情報も多数入っています。
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All-Movie Guide [English]
海外の検索データベース。検索性に最も優れています。英語じゃないといけません。
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Polish Cinema Database [English]
第二次大戦以降のポーランド映画情報データベース。英語です。
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moviefone.com [English]
"旧名・MovieLink"です。映画の検索に便利です。英語です。
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シネマガイド全洋画
株式会社スティングレイのページ。原題→邦題、邦題→原題の一発検索が可能です。リンク集も充実しているので、使ってみてはいかがでしょうか。
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日本映画データベース(野村 裕介さん)
明治32年から平成6年までに製作された全ての日本映画のデータベース。封切日、題名、製作会社・撮影所、監督、出演者などを検索できます。検索性が高くとても素晴らしい個人ページです(^^)。お薦めページですよ!!!
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映画データベース(TVガイド)
TVガイドさんの映画情報検索ページ。
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STEMAN DATABASE SYSTEM
パソコン通信のPC−VANでスタートした映画データベースプロジェクト・STEMAN(えすてまん)のオンライン版。和洋7,000件の映画情報が細かく検索可能です。
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声優データベース
声優の個人情報検索サイト&リンク集。50音順検索。
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巨大ロボットデータベース
特撮、アニメ、映画に出演した巨大ロボット達の膨大なデータベース。
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SF Movie Data Bank(General Works)
1900年代〜のSF映画の情報満載。
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Japanese Horror Movies Database
日本のホラー映画情報だけのデータベース。
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Cinema Clip(産経新聞)
サンケイ新聞の映画ページ。最新情報や、映画館マップなど更新の一番早い密度の濃い情報サイト。
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CINEMA SCRAMBLE(NEC)
新作映画情報や来日会見の模様リポート、映画書籍やCD紹介、懸賞など充実したとても見やすい情報サイト。 画像かこっちをクリックすると日本国内の映画興行成績ベスト10(銀座、新宿、渋谷3地区の各代表館集計 日刊興行通信調査より)を見ることが出来ます(^^)。
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eiga.com(日経)
新作情報、インタビュー、試写会情報が充実している情報サイト。
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Cinema Now(封切り映画館情報)
日本全国で公開されている新作映画情報をその地区ごとに紹介。メールサービスも提供。丸い画像をクリックすると東京地区版に行きます。
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@ぴあ
チケット”ぴあ”。興行情報が確認できるなど”ぴあ”らしいサービスを提供。チケットの購入予約は会員(年額500円)になる必要と、チケット代金の他送料として500円/回が必要。
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キネマ旬報(完全版)
映画の定番雑誌、キネマ旬報です。情報量は少ない
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シネマ通信
テレビ東京でお馴染みの「シネマ通信」。石川三千花さんのコラム「勝手にシネマ」が有名。
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CINEMA.POV
インターネットムービーマガジン。毎月第2・4水曜日に更新。俳優出演作品インデックスもある。
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Cinema Paradice
世界の映画ファンに捧げる新作映画情報専門ページ「シネマパラダイス」。配給会社 からダイレクトに届く新作情報をそのまま掲載。映画ファンのためのデータベースサイト。また、ハリ ウッドスター来日記者会見をヴァーチャルレポートもある。
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J-MOVIE
日本映画にスポットをあてたオンラインマガジン。更新作業がやたら遅い。
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CINEMASCAPE
洋画の情報が満載のマガジンハウス。淀川長治の「新シネマトーク」というコラムもある。
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SHOWBIZ [English]
米国CNNニュース発"SHOWBIZ"(^^)。その昔はJCTVさんで日本語サービスをしていたのに今はなし(WHY?)。だから本家の英語サイトをご紹介。プンスカ!
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Mr.Showbiz [English]
米国ABCニュース発"starwave"。米国の映画、音楽、ゲームを紹介。"celebsite"という著名人の顔写真付データサイトもかなり充実(^^)。エンターティメントニュースも良く、このジャンルではCNNの"SHOWBIZ"よりもお薦め!!ただし全文英語です。
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Movie Web [English]
米国の映画情報満載。画像かこっちをクリックすると"BOX OFFICE"発の米国週間興行成績"トップ25"を見ることが出来ます(^^)。
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GAINAX [Japanese]
ヲタクの宝庫!ガイナックスのページ。
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スタジオジブリ [Japanese]
宮崎駿氏で有名なスタジオジブリ。オンラインマガジン形式のページ。
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AIC [Japanese]
『天地無用!』『神秘の世界・エルハザード』のAIC。ちょっと影が薄いかな^^;
- 岡田斗司夫のおたくWeekly オタキング・岡田斗司夫さんの月刊のオンラインマガジン。
- ほたる's りんく 有名なアニメ関係の膨大な個人ページリンク集で、50音順で検索可能です。
- MonkeyPunch.com 「ルパン三世」の作者モンキーパンチさんのページです。
- ルパン倶楽部 ルパン三世好きのカルトなページです(^^)。
- ルパン三世用語辞典 50音順の用語辞典です。
- アニメ主題歌ミュージアム 1963年以降のアニメ主題歌データベース。
- ウルトラシリーズ俳優人名録 Masaki Hosoyaさんのウルトラマンシリーズの写真付人名録。凝ってるなぁ。
松竹ホームページ
今日の松竹(株)株価速報!
企画連載【拝啓・渥美清様】(読売新聞社)
読売新聞朝刊に1999年8月19日から掲載された企画連載。浅草時代から寅さんまで関係者へのインタビューをもとに人間・渥美清の魅力を伝えるお勧めサイト(^^)。現在連載継続中。
さらば「大船」邦画の黄金期支えた松竹撮影所証言でつづる64年(読売新聞社)
1999年12月20日に64年間という歴史の幕を閉じた松竹大船撮影所の歴史を振返るという趣旨。寅さんも画像付で紹介。
葛飾柴又ホームページ
提供:葛飾観光協会、柴又神明会!! あゝなんてローカルな響き(うっとり)。柴又神明会のショップ案内や柴又マップ、葛飾柴又寅さん記念館の情報を提供。
朝日新聞「寅さんを忍ぶ:フォトギャラリィ」 Link先不明
Thanks Tora san!(TownNetより 寅さん追悼特集ページ)
産経新聞「寅さん追悼特集」
企業系列では一番のお薦めサイトです(^^)。渥美さんのお別れ会の模様を写真付で紹介する一方、寅さんのロケ地情報、歴代の全マドンナリスト、寅さん家系・人脈図、そして関係者に聞く逸話など写真や図を交えて紹介する情報満載のページです。
産経新聞「グラフ−寅さんを偲んで」
産経新聞「96/8/7の記事 渥美清さん死去」
産経新聞「96/8/7の記事 肺がん、いったん克服も先月再発」
産経新聞「97/8/4の記事 大船に「緑の田舎道」再現 渥美清さん一周忌」
笑顔輝いて(長野県広報誌より 1995.8) Link先不明
渥美清さんが寄稿した文章が読めます。長野県で「小諸寅さん会館」がオープンした頃ですね。ネット上ではとっても貴重な渥美さんの直筆サイン画像もあります。
多事争論 「無為の人(96/8/13)」(TBS)
渥美さんが亡くなった時のニュース番組のコーナー「多事争論」での筑紫さんの言葉。昔、筑紫さんが渥美さん本人から聞いたお話を紹介。かなり興味深い内容ですね。
“寅さん”が私たちに残したもの (日本共産党 1996/8/10「赤旗」より)
渥美さんが亡くなった時に「赤旗」で寅さんが紹介されたことはかなり有名ですが、その内容を知っている人は少ないはず。ここでは、「赤旗」に掲載された文章をそのまま読むことが可能です。私にとって有意義なのは、渥美さんは共産党の雑誌『グラフこんにちは(1985年9月号)』の表紙にも登場しているんですね。知らなかった。
渥美清さんの“本物の優しさ”を見た思い出の1日 (AUG 10,1996 SOFT MACHINE'S NEWS STAND) Link先不明
渥美さんの人となりが伺える貴重なお話(^^)。まだ駆け出しの浅草時代から渥美さんを知る筆者が、渥美さんが有名になってから再会した時のエピソードを紹介。良い話です(^^)。
[特集]毎日映画コンクールの星/4 渥美清 寅さんと添い続け(96.05.31)(毎日新聞[アウロス]) Link先不明
写真は素顔の渥美さん(良い写真と思う)。毎日映画コンクール男優主演賞を受賞した時の渥美さんの表彰式での言葉や、毎日芸術賞の電話インタビューの時の渥美さんの生のお話が記事になっています。また「俳優・渥美清」と「寅さん」というファンからの呼び方について浅草時代からのエピソードを絡めて紹介しております。
キネマ旬報 1996 NO.1201 9月下旬号 (追悼渥美清)(キネマ旬報より) Link先不明
「お別れする会」ルポ(田沼雄一さん執筆)と渥美さんとの思い出(黒柳徹子さん)を読むことが出来ます。
8月7日になくなられた俳優渥美清さんの顕彰について(平成8年第3回葛飾区議会定例会一般質問)
葛飾区議の方のHPより「渥美清さんを顕彰するため、銅像などの記念碑を建設することを検討しては如何でしょうか」との意見書。
「それを言っちゃあお終いよ」(和多田進(編集者)さん 東京万華鏡より)
渥美さんへの追悼エッセイです。
Weekly Needs 1995.10.29号(すたあと長田) Link先不明
『男はつらいよ・寅次郎紅の花(48作)』の長田ロケ風景の画像(6枚)。
渥美清こもろ寅さん会館(小諸寅さん会館のページ)
渥美さんもご贔屓の「小諸寅さん会館」。寅さんファンの聖地ですな。
男はつらいよ、車寅次郎「食」名語録(食品情報館のページ)
原一平(寅さんのそっくりさん)(原一平さんのページ)
三ツ星ベルトのPRに寅さんが・・・(三ツ星ベルト)
JR新長田駅にPRの一環として1998年8月4日に設置された「寅地蔵」の画像があります。
【夕刊フジ芸能ニュースで見る寅さん史】
ニュース報道を時系列に並べて読むと面白いネ!また、結構、貴重な画像が手に入りますよ(^^)。 渥美清、肺がんで死去(1996.8.7)
写真は『寅次郎サラダ記念日(40作)』より、原田由紀(三田寛子)と寅次郎のロケスナップ。
井上ひさし氏が語る「渥美清」(1996.8.8)
写真は渥美さんの素顔。
家庭での寅さんは、「フツーの父親」(1996.8.8)
写真はポンシュウ(関敬六)と寅次郎が売するシーンのロケスナップ。
「寅さん」と「渥美清」分けた素顔は(1996.8.8)
写真は1969年3月17日に渥美清と正子夫人のホテルニューオータニでの結婚式。貴重な画像ですな。
黒柳徹子さんが「私の寅さん」激白(1996.8.9)
写真ナシ。
「追っかけ」高井研一郎さんが語る魅力 (1996.8.9)
写真は漫画家の高井研一郎氏と渥美さんのツーショット。他に漫画版寅さんのイラスト付き。
柴又で23日から「寅さん葬」(1996.8.9)
記帳するファンの写真。
ゴクミ、妊娠6カ月(1996.8.9)
写真は笑顔の寅次郎、満男(吉岡秀隆)、泉(後藤久美子)の『ぼくの伯父さん(42作)』』制作記者発表の写真。なかなか良い写真です(^^)。
寅さんの楽屋、永久保存(1996.8.10)
写真は『寅次郎あじさいの恋(29作)』より、かがり(いしだあゆみ)と寅次郎の宣伝用ピンナップ。
渥美さん、家族と安住の地へ(1996.8.10)
写真は江戸川土手に座る満男(吉岡秀隆)と寅次郎のロケスナップ。
「寅さんと渥美さんは違う」写真館設立の井手さん(1996.8.12)
写真は寅さん会館の設立式(1995年6月)の山田監督、渥美清、井出さん。
さようなら寅さん、松竹・大船撮影所でお別れ会(1996.8.13)
写真は二枚。送別式会場と『寅次郎紅の花(48作)』の背中を向けた寅次郎ロケスナップ。
「寅さん、一緒に所帯を持ちたかった」リリー役の浅丘ルリ子(1996.8.13)
写真は浅丘ルリ子。
寅さん繁盛、「秀吉」にも勝つ(1996.8.13)
写真ナシ。
日本人の弱さ知っていた寅さん(1996.8.14)
写真ナシ。
渥美清さんに2つの位牌(1996.8.14)
写真は三枚。関敬六さん、位牌のアップ、ポンシュウと寅次郎のロケスナップ。
西田敏行、49作目「出たかった」(1996.8.15)
写真は西田敏行さん。
常に孤独の影あったTVドラマの寅さん(1996.8.16)
写真はTV版『男はつらいよ』より渥美清、井川比佐志、長山藍子。他、小林俊一氏。
渥美さん「兄の死」秘話(1996.8.19)
写真はカバンに肘を乗せて休む寅次郎のロケスナップ(何作かは不明だけど良い写真だネ)。
米マスコミも寅さん追悼フィーバー(1996.8.20)
写真は二枚。寅さんのアップと海外の新聞。
「寅さんはひと声かける名人」高田文夫氏(1996.8.22)
写真は『寅次郎の縁談(46作)』のロケスナップ。記事の内容もほのぼのする良いお話(^^)。
寅さん特需・祭りのあとは--(1996.8.23)
写真は柴又の参道と寅さん。
渥美清さんの四十九日法要 中止(1996.8.27)
写真はハチマキを巻いた渥美さん。
寅さんフィーバーで「便乗バスツアー」走る(1996.8.28)
写真ナシ。
「寅さん」死して松竹ピンチ(1996.8.28)
写真は『拝啓車寅次郎様(47作)』より、撮影風景スナップ2枚。
帝釈天は安泰--「インテリ 御前様」太鼓判(1996.8.29)
写真はTV版『男はつらいよ』の長山藍子さんと渥美清さんと住職のショット。羨ましい〜
作詞家・星野哲郎氏が語る「男はつらいよ」(1996.9.3)
写真ナシ。
渥美清さんへ国民栄誉賞受賞式(1996.9.3)
写真は国民栄誉賞授与式。官邸中庭で記念撮影に望む田所健太郎さん、橋本首相、賠償千恵子さん。
脚本家・倉本聰氏が渥美清さんをしのぶ(上)(1996.9.5)
写真ナシ。
脚本家・倉本聰氏が渥美清さんをしのぶ(下)(1996.9.6)
写真はTV版『男はつらいよ』のさくら(長山藍子)と寅次郎のカラースナップ。貴重な写真(^^)。
「ポスト寅さん」西田敏行(1996.9.19)
写真は西田敏行さんと田中裕子さん。
寅さんの遺骨は新宿の寺に納骨(1996.10.19)
写真は寅さん。
新作映画「虹をつかむ男」で寅さんファミリーが柴又に集結(1996.10.29)
写真ナシ。
渥美清さんひっそり納骨(1996.10.31)
写真はお墓の前の関敬六さん、渥美さんの顔。
西田敏行が軽快にタップダンス(1996.12.10)
写真は「虹をつかむ男」より西田敏行さんのプレス用スナップ。
年末年始は寅さん大フィーバー(1996.12.18)
写真は(多分)ウイーンでの貴重なスナップで笑顔の寅さん。
「寅の子」結婚 (1997.1.8)
昨年の12月に結婚・入籍とか。写真ナシ。
寅さん長男の新妻アナが喜びの声(1997.1.9)
ニッポン放送内の職場結婚だって(^^)。写真ナシ。
「男はつらいよ」特別編で蘇る(1997.6.4)
写真は柴又参道での吉岡秀隆さんのシーンロケの模様。
西田敏行「朝日ソーラー」広告塔(1997.7.9)
記事は悪質な訪問販売で朝日ソーラーの社員が捕まったことで、同社CM出演中の西田さんが渥美さんの後継者として大事な時期なのでその影響は・・・ということ。写真は「虹をつかむ男」より映画館の椅子に座る西田敏行。
「寅さん」一周忌追悼行事が続々 (1997.8.4)
写真は寅さん顔アップ。
「寅さん」一周忌・試練の時(1997.8.5)
宣伝部の大西さんの話が主。写真は寅さん顔アップ。
森繁久弥、21年ぶりのコメディー (1997.9.11)
直接は関係ないけど「新・サラリーマン専科」で森繁久彌さんが出演するという話。写真は森繁久彌さんと三宅裕司さん、岸本加世子さんの撮影前ショット。
ポスト寅さん「虹をつかむ男」製作発表(1997.9.30)
「虹をつかむ男・南国奮闘篇」の製作記者発表。写真は西田敏行、吉岡秀隆、松坂慶子、小泉今日子の制作発表の模様。
三宅裕司「サラリーマン専科」は応援歌(1997.11.19)
「新・サラリーマン専科」の話題で「企業倫理と老人問題という重いテーマ」とか・・・えっそうなの(^^;)? 写真は三宅裕司さん。
たけし監督、次回作は“寅さん”(1997.12.2)
「HANA-BI」で大人気の北野たけしさん、次回の作品は"フーテンの寅"のような人物が主人公とか・・。でも、昔のインタビューで渥美さんは「(コメディアンの)ビートたけしは嫌い」とか言ってたよな(^^;)。ま、どうでもいいか
山田洋次vs奥山和由(1998.1.20)
松竹のクーデター裏話だそうです。写真は山田監督。
奥山父子・関連会社取締役も解任(1998.1.21)
大谷・松竹新社長の「チン事件」(1998.1.23)
松竹クーデターの仕掛人は?(1998.1.24)
だんだん寅さんとかけ離れてゆく(^^;)。
松竹は「タイタニック」?(1998.1.25)
松竹しんみり、徳間ラッパ(1998.1.29)
奥山を追いつめた「もう1人の男」(1998.2.2)
奥山和由、新会社で復活(1998.2.27)
一件落着?
松竹「奥山カラー一掃」の大リストラ(1998.4.7)
松竹「城戸ラッパの孫」で再建(1998.5.29)
「寅さん大壁画モニュメント」完成(1998.8.5)
写真はシネマワールドの寅さん壁画モニュメント記念式典の模様。この日、神戸市長田区でも記念式典が行われ「寅地蔵」が披露されたそうです。
日本映画界にショック走る(1998.9.7)
9月6日に黒澤明監督が亡くなられたことに対する映画監督の山田洋次さんのコメント(写真)。
元ミス松竹の森口瑤子さんが結婚(1998.9.29)
写真は森口瑤子さん。森口さんは昭和58年度ミス松竹に選ばれ、翌年に『男はつらいよ・口笛を吹く寅次郎(32作)』でデビューしたそうです。旦那さんはドラマ「東京ラブストーリー」などを手がけた脚本家・坂元裕二さんだそうです。
鎌倉シネマワールド3年で消滅(1998.11.11)
業績不振の象徴だった「鎌倉シネマワールド」が12月15日に閉鎖される。松竹創業100年記念事業として100億円を投じて華々しくオープンしてから僅か3年...。写真はシネマワールド内に設置された渥美清さんのパネル。
寅さんファミリーにまた一人訃報(1998.12.1)
"とらや"に隣接する朝日印刷所の "たこ社長(桂梅太郎)" こと俳優の太宰久雄さんが11月20日74歳で亡くなった。胃がんであったという。大正12年12月26日東京・浅草生まれ、太宰さんはシリーズ全48作にたこ社長役で出演する寅さんレギュラーメンバーであった。写真は『男はつらいよ・夜霧にむせぶ寅次郎(33作)』の一こま。
鎌倉シネマワールド3年で閉館(1998.12.16)
12月15日に閉館した鎌倉シネマワールド。3年2ヶ月で約380万人を動員、最盛期に1日2万人、最終日の12月15日の入場客は約1400人だったそうだ、ううむ(^^;)。ちなみに敷地内の渥美清と美空ひばりのモニュメントは永久保存されるそうだ。写真はシネマワールドの入り口。
松竹が旧本社ビル敷地を売却(1999.02.18)
東京都中央区築地の旧本社ビルを売却し、松竹は近所の東劇ビルに移転しました。この売却先は175億円で民間都市開発推進機構に、跡地は松竹が借りて地上21階、地下2階のテナントビルを建設。総事業費は220億円で、年間テナント収入21億円を見込むとのこと。
松竹が邦画系劇場チェーンを解体(1999.03.06)
深刻な業績不振に陥り赤字に転落した1998年2月期に続き、1999年2月期も44億円の経常赤字となる見通しの松竹。大谷信義社長が大規模なリストラを遂に発表。
松竹を元社員の小林久三氏が叱咤(1999.03.17)
大規模リストラ、経営再建に喘ぐ松竹に対して小林氏の見解。「『男はつらいよ』に寄りかかりすぎて、寅さんが元気なうちに喜劇に代わる新路線を確立できなかった。これだけリストラを進めているということは、首脳部はいつ映画から手を引くかということを、本気で考えていると思う」とのこと。
寅さん風“腹巻き”ゴト師を逮捕(1999.05.29)
気になる記事と思ったら不正パチンコで逮捕された犯人の服装が「逮捕されたとき、腹巻きをした“フーテンの寅さん”のような格好だった」と警察関係者。失礼な(^^;)!
松竹が解雇の松竹富士社員を吸収(1999.06.25)
副題には「解散決まった後ヒット連発の皮肉も従業員はひと安心」とあります。松竹富士(松竹の洋画配給部門)の解散が決定されてから相次ぐ洋画ヒット連発という皮肉な結果が出ていたと記事では締めくくっています(^^;)。
松竹の大船撮影所、女子大が買収へ(1999.06.26)
副題には「寅さんの故郷が消える?幹部は売却は白紙と発言」とあります。1998年12月に閉鎖された鎌倉シネマワールド跡地買収候補として、私立鎌倉女子大学が名乗りをあげているそうです。交渉にはなお時間がかかるだろうとのこと。
27日から寅さんまつり 山田洋次監督ら出席(1999.08.05)
今年で16回目を迎える柴又の寅さんまつりは最終日の29日に京成柴又駅前で「寅さん銅像」の除幕式を行うなどイベント盛りたくさんで過去最高の人出になるという。
柴又で「おかえり寅さん」フィーバー(1999.08.27)
副題は「"寅さん句集"を山田洋次監督に贈呈」。渥美清さん没後三年、柴又を中心に様々なイベント(寅さん祭り)や書籍の発売が相次ぐ。
「寅さん像」に小渕首相から祝電(1999.08.30)
渥美清さんを偲び一般からの募金を集め作られたブロンズ像「フーテンの寅」の除幕式(8月29日)のお話。葛飾柴又駅前で行われたイベントで約3000人が訪れたそうです。写真は除幕式の模様。
「学校IV」が大船最後の映画に(2000.04.07)
2000年6月で閉鎖される松竹大船撮影所。その事実上最期の映画は山田洋次監督の「学校 IV」となる。写真は4月7日に松竹大船撮影所内で行われた制作発表の模様。
さよなら松竹大船撮影所…(2000.06.27)
6月27日、松竹大船撮影所の閉所イベント「ありがとう大船撮影所」が行われました。山田洋次監督ら芸能、松竹関係者ら約700人が出席したそうです。
世界3大スターサイト(Sammyさんのページ)
"渥美清" "森田健作" となぜか "ミッシエル・ポルナレフ" ファンサイトを開催。寅さんだけでない純粋な渥美清サイトは珍しく要注目のサイトです。
写真紀行★風に吹かれて(ODA Yasuhitoさんのページ)
"寅さんが歩いた風景" と題するロケ地を旅した写真が作品毎に分類されコメント付きで数多く紹介されています。写真撮影技術がとても上手でとても奇麗な画像です。
葛飾行脚(K.Saharaさんのページ)
絶対お薦めのページ!! 作者が寅さんのロケ地を旅して撮ってきた様々なマニアックな写真をコメント付きで紹介(数が多くてビックリ(@_@))。旅行好きの方だけに「葛飾」「寅さんマップ」は必見の価値ありです(^^)。
秋山家ホームページ(秋山公平さんのページ) 停止中
かなり面白いです(^^)。渥美清さん追悼企画と題して、作者が勝手に「男はつらいよ」を全部見る企画(1996.8/11〜9/13)をしたレポートを掲示しています。私が気に入ったのが「男はつらいよ」48話チェックリスト!!。ここでは、他のありきたりな寅さんサイトでは絶対に手に入らない貴重なリストを見ることが出来ます。う〜ん、素晴らしい企画HPです。ブラボ〜(^^)。
さすらいの月虎(月虎さんのページ)
寅さん好きな作者が独尊的に書いたという「男はつらいよ独尊記」は情報量も多く、マニアな方から素人さんまで楽しめます。「寅さん掲示板」なるBBSも設置してあるので、寅さん映画好きな方にお薦めです。
追悼−車寅次郎...柴又の旅(Miyahara Syunjiさんのページ)
柴又の写真を地図付きで紹介しております。写真画像の枚数が多いためにかなり重いページですが、柴又の寅さんに関る場所をくまなく撮っていて、柴又観光をしようとか思う人にお薦めだと思います。
フーテンの寅さんはわかるけど....(佐藤雅人さんのページより)
かなり短いエッセイですけども、文章も写真も面白いので載せました。一点ものですが中の画像はお薦めです(^^;)。トップページは文学のページです。
東京小さな旅=矢切の渡しと帝釈天(笛田進吾さんのページ)
寅さんを忍ぶ(個人のページ)
Welcometo the 寅さん's HomePage(個人のページ)
有名人の似顔絵/寅さん
TVチャンピオンにも出場しているという作者の"トップページは有名人の似顔絵がたくさん。笑えます。
山田洋次のプライベートホームページ(山田洋次さん)
遂に登場!山田洋次監督ご本人のページ。現時点、内容はほとんどありませんが、"中学校を舞台にした最新作「学校4」の映画製作に役立つご意見募集" とここのページで情報を広く募集しておられるようです。
山田洋次監督インタビュー 映画に生きる(産経新聞)
虹をつかむ男 南国奮斗篇の公開に合わせた企画インタビュー。98.1.16〜98.1.28までの9回に渡る山田監督インタビューです。
山田洋次監督が「映画のつどい」で講演(Ubenichi Time 山口県の新聞より)
山田監督は「映画『学校』をつくる」と題して講演。若い頃、宇部に住んでいたそうで、宇部時代の思い出話も披露した(山田監督の写真一枚付き)。映画『学校』シリーズの貴重なお話が書いてあります。
「虹をつかむ男」インタビュー 山田洋次監督(キネマ旬報より) Link先不明
「映画の灯を絶やすまいと頑張っていることへの応援歌」という題名(八森稔氏執筆)。「虹をつかむ男」の正式な依頼が松竹から出たのは8月13日に大船撮影所で行われた”渥美清さんとお別れする会”の直後だったそうだ。
東京スリムVOL.25(平成7年9月)座談会(東京都清掃局)
寅さんを起用したポスターで有名な東京都清掃局。このページでは青島都知事、萩原欽一、山田洋次とのごみ減量キャンペーン座談会の模様を写真付で紹介。
山田洋次監督「学校4」製作にインターネットで意見募集(読売新聞)
1999/09/20東京夕刊。写真は山田洋次監督。新作「学校4」の制作準備のためにホームページを通じ一般から意見を募集することについて紹介。
山田洋次監督のページ(joyplaza)
渥美さんの追悼リンク集や山田洋次監督への掲示板。サイト運営者と山田監督は知人ということで、掲示板のメッセージは山田監督も見ているとのこと。
マイ・シネマ館(篠原順二さん)
映画の評論系のページです。「映画監督・考(日本映画)」のコーナーでは山田洋次監督を取り上げています。基本と応用(ナンノコッチャ)を兼ね備えた山田評論なので山田ファン必見の価値ありかも・・。
関敬六〜ヒューマンリポート・人間大好き!(TOBU LAND/マンスリーとーぶ1998.07号)
関敬六さんインタビュー。浅草時代や渥美清との話など。関敬六さんの写真2枚
OzawaLand 笠智衆(小沢忠恭さん)
朝日新聞社刊より発刊の写真集「おじいさん」より、笠智衆さんの様々な奇麗な写真のスライドショーが楽しめます。撮影場所は鎌倉、箱根、熊本、長野蓼科だそうです。その他、笠智衆さんの略年譜があります。貴重なサイトでお薦めです(JavaとMidiがかなり重たいけど・・)。
俳優 笠智衆メモリアル(夢ステージ・10より)
熊本県天水町紹介ページ。笠智衆さんの経歴年表やフィルモグラフィ、記念碑の紹介、地元の笠智衆祭情報など、写真盛りだくさんの地元ならではのお薦めページ(^^)。
熊本・天水町観光 〜「笠 智衆」生誕の地(生家「来照寺」と記念碑)
笠智衆さんの写真と生家の来照寺に建てられたという記念碑の写真のアップ。
KANKAN'S HOME PAGE DAISUKI!(吉岡秀隆さんファンページ by かんかんさん)
ネットでは貴重な吉岡秀隆さん情報サイト。『男はつらいよ』はもちろん『北の国から』など吉岡秀隆さんの出演した映画、テレビ、CMなど詳しい情報が紹介されています。BBSもあり、ファンにはたまらない一品となるでしょう。
「とっておき果実のお酒」(サントリーの吉岡秀隆CF) 吉岡秀隆さん出演のTVCF。メイキング画像と吉岡秀隆さんファンにはたまらないアニメーションGIF画像あり。
後藤久美子(オスカープロモーション)
満男のマドンナ・及川泉ちゃん役の後藤久美子さんの公式サイト。
怪しいホームページ!<自由劇場ファンクラブ分室>(笹野高史さんファンページ)
笹やんこと笹野高史さんのファンページ。主に笹野さん出演の舞台演劇(自由劇場)メインですが、山田映画に欠かせない名脇役の貴重な情報ページでもあります。
イッセー尾形さんのオフィシャルサイト(イッセー尾形さん)
故渥美清さんの浅草時代からの十八番コント"電話"を披露したイッセー尾形さん。寅さんでは『寅次郎心の旅路(41作)』で汽車の車掌役、『寅次郎物語(39作)』で天王寺の派出所の警官役という味のある脇役で出演されてもいます(^^)。
Hello! Chieko Baisho(倍賞千恵子さん) Link先不明
カンパニーAZAによる倍賞千恵子さんオフィシャルサイト。倍賞千恵子さんの講演会、コンサート、CD、本など写真付きで紹介。ご本人のメッセージも載っています。
FM WORLD:倍賞千恵子さん&小六禮次郎さんご夫妻インタビュー(倍賞千恵子さん) Link先不明
メールなどインターネットを実際に利用していると言う倍賞さん。FMVの健さんとのCFはアドリブとか・・。インタビューの他に夫妻の簡単なプロフィールや好きなホームページが5つリンクしてあります。
Mitsuko Baisho HOME PAGE(倍賞美津子さん)
倍賞美津子さん公式ページ。ドメインが凄いっす(^^;)。イベント情報、コラム、対談、若い頃からの写真や最近の写真も豊富。とにかく凄いページです。
岸本加世子ホームページ(岸本加世子さん)
岸本加世子さん公式ページ。寅さんでは『男はつらいよ・寅次郎紙風船(28作)』に出演していました。ご本人連載のエッセイやスケジュールが解かります。岸本加世子さん撮影の「岸本家の猫」9匹の写真もあったり、ほのぼのするページですね。メールはご本人も読んでいるそうです(^^)。
榊原るみ(ホリプロのページ)
『男はつらいよ・奮闘篇(7作)』のマドンナ・榊原るみさんのプロフィールが見れます。それだけ。
杉田かおるのホームページ(杉田かおるさん)
『男はつらいよ・口笛を吹く寅次郎(32作)』出演の杉田かおるさんの妹さんが作成したオフィシャルページです。ご本人の家から直接アップしているそうですよ。内容は日記、経歴、写真等豊富です。ちなみに、1972年の日本テレビ、ドラマ『パパと呼ばないで』の写真には三崎千恵子さんが写ってます(^^)。
牧瀬理穂(牧瀬理穂さんのファンページ)
牧瀬理穂さんは『男はつらいよ・拝啓車寅次郎様(47作)』に満男のマドンナ役で出演してますね。このページはプロフィールから色んな情報あり。牧瀬理穂リンク集もあります。ファンならではですね。
桜井センリ(渡辺プロダクションのページ)
とらやの近所の店 "麒麟堂" さんなど『男はつらいよ』シリーズの脇役では欠かせない桜井センリさん。主なプロフィールと出演作品リストが掲載されています。
前田武彦((株)三桂のページ)
「ゲバゲバ90分」で大ブレークした前武さんは、『男はつらいよ』シリーズでは寅次郎の幼馴染、「釣りバカ日誌」シリーズでも欠かせない脇役。ここではプロフィールとスケジュールが確認できます。
黄門の役づくりに5年 東野英心さんが「私設父物語」故英治郎さんの裏話紹介 (東野英治郎さん) Link先不明
『続・男はつらいよ(2作)』やTV版の寅さんで坪内散歩先生を好演した東野英治郎さん。寅さんの話は一言もありませんが、ここでは簡単なプロフィールとちょっとした裏話が読めます。
この人と一週間 セット屋稼業(熊本日日新聞夕刊より) Link先不明
美術監督・中村公彦さんのお話です。中村さんは戦後、三崎千恵子さん夫妻が活躍されていたムーラン・ルージュの舞台美術を手がけておられました。ここではムーラン・ルージュのお話を含め、6回にわたり中村さんにスポットを当てた新聞連載を読むことが出来ます。
夏目雅子写真集
夏目雅子さんは寅さんとは縁も所縁もありませんが、森崎東監督の「時代屋の女房」の主役をはじめTV「西遊記」では西田敏行さんと共演など・・・とかうんちく言ったりするよりも、実は個人的に好きな女優さんなんです(^^;)。プロのカメラマンの故・夏目雅子さんの写真が何十枚も見れる貴重な公式サイトです。
武田鉄矢(日刊スポーツ芸能)
武田鉄也さんは『男はつらいよ・寅次郎わが道をゆく(21作)』に出演。プロフィールのほか『プロゴルファー織部金次郎』のお話の他、山田監督に憧れた話、渥美清さんに励まされたお話など。
加山雄三(日刊スポーツ芸能)
加山雄三さんは『何処へ』などで渥美清さんと共演。プロフィールのほか、"どん底語った、それでもやっぱり若大将 "というお話。
森繁久彌(日刊スポーツ芸能)
プロフィールのほか、"86歳まだまだ"というお話。山田五十鈴さんからの談話も紹介。社長シリーズや駅前シリーズに出演頃のエピソードもあります。
- 渥美清さん追悼メッセージ(徹子の部屋)
1996.8.7、黒柳徹子さんから渥美清さんへの追悼メッセージ。
- 小沢昭一さん(徹子の部屋)
1996.7.29のテレビ出演時の写真。フランキー堺さんについてのお話。
- 山田洋次監督(徹子の部屋)
1996.9.3のテレビ出演時の写真。渥美清さんについて追悼特集だった。
- 淡路恵子さん(徹子の部屋)
1996.9.19のテレビ出演時の写真。ドラマ『若い季節』の貴重な写真。このドラマには渥美清さん、沢村貞子さんと共演しており、無論、写真にも渥美さんが写ってます(^^)。
- 団 鬼六さん(徹子の部屋)
1996.9.23のテレビ出演時の写真。「渥美清とSM小説の巨匠の交流」という意外なお話でした。
- 山田洋次監督(徹子の部屋)
1996.10.14のテレビ出演時の写真。『学校』についてや渥美清さんのエピソード。『寅次郎紅の花』の撮影時の写真リリーと寅と山田監督のショットが嬉しい(^^)。
- 瀬川昌治監督(徹子の部屋)
1996.11.5のテレビ出演時の写真。撮影中のアクシデントや渥美さんの裏話など。山口百恵「赤シリーズ」と共演の岸恵子、「喜劇・旅行シリーズ」で渥美清、「喜劇・列車シリーズ」で倍賞千恵子とフランキー堺の画像がありますよ(^^)。
- 思い出をありがとう(徹子の部屋)
1996.12.11の放送時の写真。今年亡くなった人・渥美清さん、山村美紗さんの特集でした。
- 竹下景子さん(徹子の部屋)
1997.1.16のテレビ出演時の写真。子育て人命救助など私生活の話が主でした。
- イッセー尾形さん(徹子の部屋)
1997.1.20のテレビ出演時の写真。一人芝居についてのお話。
- 左 時枝さん(徹子の部屋)
1997.3.4のテレビ出演時の写真。「一人娘と怒鳴り合いやっと子離れ」というお話。ちなみに左時枝さんは『男はつらいよ・寅次郎わが道をゆく(21作)』にチョイ役で出演しています。知ってました?
- 笹野高史さん(徹子の部屋)
1997.3.6のテレビ出演時の写真。最近では「釣りバカ日誌」の運転手役が板に付いてきましたね〜。「釣りバカ日誌運転手の口説き文句」というお話でした。
- 松村達雄さん(徹子の部屋)
1997.3.10のテレビ出演時の写真。二代目・おいちゃんです。ラグビーなど趣味の話や戦争の時の話など昔話が主。
- 太宰久雄さん(徹子の部屋)
1997.4.7のテレビ出演時の写真。たこ社長の気苦労話(^^)が多かったです。渥美さんの若い時の写真も載っております。
- 檀ふみさん、名取裕子さん(徹子の部屋)
1997.4.22のテレビ出演時の写真。高倉健さんを取り巻く美女三名(檀ふみ、名取裕子、三田佳子)の笑う?話でした。
- 森繁久彌さん(徹子の部屋)
1997.4.29のテレビ出演時の写真。満州時代のお話や苦労話が主。森繁久彌さんは『純情篇(6作)』で共演。
- 八代亜紀さん(徹子の部屋)
1997.6.27のテレビ出演時の写真。寅さんには出演はしておりませんが、『特別編』では主題歌を唄っております。八代さん自身は、芦屋雁之助さん、菅原文太さんらと共演で6月に初の喜劇(舞台)を経験されたとのこと。
- 久我美子さん(徹子の部屋)
1997.7.7のテレビ出演時の写真。寅さんには出演はしておりませんが『かあちゃんと11人の子ども』では渥美清さんの娘役、テレビでも『泣いてたまるか』などで共演してます。亡くなったご主人の平田昭彦さんのお話などがありました。
- 西村晃さん追悼企画(徹子の部屋)
出演は小沢昭一さん。1997.8.14のテレビ出演時の写真。4月15日に心不全のために74歳で亡くなった西村晃さんは意外に渥美さんとドラマや映画でチョイ役共演しています。小沢昭一さんは、テキヤ仲間の役で『男はつらいよ』に出ていましたね。
- パンチ佐藤さん(徹子の部屋)
1997.8.22のテレビ出演時の写真。『寅次郎紅の花(48作)』に自転車に乗ってチョイ役出演したパンチ佐藤さん。タレントになるきっかけのお話が主でした。
- 夏木マリさん(徹子の部屋)
1997.9.1のテレビ出演時の写真。「残りの時間わずか私生活を最優先」というお話。夏木マリさんは及川泉(後藤久美子)の母親役で寅さんにレギュラー出演していました(^^)。
- 宮本信子さん(徹子の部屋)
1997.9.30のテレビ出演時の写真。「実録マルタイの女・宮本信子」というお話。宮本信子さんは『純情篇(6作)』に絹代役で出演。
- 俵 万智さん(徹子の部屋)
1997.10.7のテレビ出演時の写真。「不倫体験短歌にするとこうなるの・俵万智」というお話。ご存知『男はつらいよ・寅次郎サラダ記念日(40作)』の原案になりました。
- 柏木由紀子さん(徹子の部屋)
1997.11.26のテレビ出演時の写真。「九ちゃん逝き13年2人の娘は」というお話。柏木由紀子さんは故・坂本九さんの奥さん。九ちゃんは山田洋次監督作品『九ちゃんのでっかい夢』で主役。
- 井川比佐志さん(徹子の部屋)
1997.12.5のテレビ出演時の写真。「黒澤明を待たせた個性派俳優」というお話。TV版では博士(ひろし)役、『男はつらいよ・望郷篇(5作)』では寅さんの恋敵。寅さんシリーズの影の功労者ですな。ここでは寅さん話はないものの、黒澤監督作品に数多く出演した井川さんの様々な撮影エピソードが紹介されています(^^)。
- 佐久間良子さん(徹子の部屋)
1998.1.6のテレビ出演時の写真。「NG連続で季節が夏から秋に」というお話。かの宮崎駿氏が影響を受けたというアニメ映画『白蛇伝』の麗しいヒロインは佐久間良子さんがモデルだそうです。佐久間良子さんは渥美さんと『喜劇・列車シリーズ』の3作品で共演。写真には『喜劇・団体列車』より渥美さんと佐久間さんのツーショット(^^)。
- 岩下志麻さん(徹子の部屋)
1998.2.4のテレビ出演時の写真。「失敗とハプニングの連続人生?」というお話。あんまし関係ないけど、書いてある内容が笑えるので載せました。山田映画ではハナ肇さんの『馬鹿が戦車でやってくる』などに出演しておりますネ。
- 市原悦子さん(徹子の部屋)
1998.2.16のテレビ出演時の写真。「家政婦市原悦子が明かす会長さんの秘密」というお話。市原さんは渥美プロ作品『あゝ声なき友』や『八つ墓村』などで渥美さんと共演。
- 榊原るみさん(徹子の部屋)
1998.2.17のテレビ出演時の写真。「掃除大好き汚い換気扇に興奮」というお話。芸歴43年、御年46歳、最近はとっても明るい女優さんになってしまったような気がする。ちなみに「お嫁さんにしたい女優 No1」と言われるようになったのは『男はつらいよ・奮闘篇(7作)』出演以後のことです。
- 香川京子さん(徹子の部屋)
1998.2.19のテレビ出演時の写真。「いまだに体型変わらず虫歯なし」というお話。黒澤映画で数多く共演した三船敏郎さんのお話など。香川さんは英語の話せるマドンナとして『男はつらいよ・寅次郎春の夢(24作)』に出演。
- 野坂昭如さん(徹子の部屋)
1998.2.23のテレビ出演時の写真。「3人の私の母その悲しき人生」というお話。野坂さんは渥美さん主演作品『スクラップ集団』の原作者でもある。
- 岸 恵子さん(徹子の部屋)
1998.2.24のテレビ出演時の写真。「国連親善大使に・避妊教育に熱心」というお話。寅さんシリーズの中で一番ヒットした作品『男はつらいよ・私の寅さん(12作)』のマドンナ。国連・・・って女優はどうしたのさ?
- 小沢昭一さん(徹子の部屋)
1998.3.3のテレビ出演時の写真。「超扮装小沢昭一と黒柳徹子のおひなさま」という徹子の部屋でのいろんな扮装のお話。
- 三船敏郎さん(徹子の部屋)
1998.3.20。「三船俊郎さん追悼VTRで見る意外な顔」という三船敏郎さんの追悼特集。三船敏郎さんは渥美清さんと『太平洋の翼』で共演。
- 広川太一郎さん(徹子の部屋)
1998.3.23のテレビ出演時の写真。「司会と吹き替えナレーション」というお話。広川太一郎さんは『男はつらいよ(1作)』でさくらの婚約者・鎌倉道男役で出演しておりました。
- 松坂慶子さん(徹子の部屋)
1998.4.29のテレビ出演時の写真。「元就の義母役で芸風が変る?」というお話。映画「卓球温泉」の話がありました。
- 久我美子さん&香川京子さん(徹子の部屋)
1998.6.23のテレビ出演時の写真。「ライバル女優出演・久我美子と香川京子」というお話。お二人は同い年だそうです。この日はお二人の若い頃の白黒映画の画像が多いのでお薦めかも・・。
- 中村雅俊さん(徹子の部屋)
1998.6.30のテレビ出演時の写真。「愛妻の友人たちに大サービス」というお話。寅さんのシリーズの最大の居候脇役キャラといえばワット君こと中村雅俊さんですネ。
- 弘田三枝子さん(徹子の部屋)
1998.7.7のテレビ出演時の写真。「28年前と体形変わらぬ不思議」というお話。寅さんには出演してませんが、渥美さんとは『女弥次喜多・タッチ旅行』で共演。
FILEM DAYS(KIYOさんのページ)
寅さん映画の元・チーフ助監督の阿部 勉 監督作品「しあわせ家族計画」の情報満載のページ。言わずと知れた「山田洋次の軌跡」作者ことKIYOさん主催の映画紹介WEB。
KAWASHIMA CLUB(川島雄三監督)
故・川島雄三監督のファンサークル。フィルモグラフィなど充実。渥美は「縞の背広の親分衆(1961)」に出演した。
Cinemania Japan(個人のページ)
「喜劇列車シリーズ」「喜劇駅前シリーズ」「喜劇旅行シリーズ」など。
「虹をつかむ男」特集(徳島新聞社)
徳島にて『虹をつかむ男』の96年11月ロケ風景の写真満載。ロケ中の山田監督語録やロケカレンダーなど、流石地元紙! 数少ない『虹をつかむ男』関連でも秀逸。
淀川長治の銀幕旅行より「学校」(産経新聞 93.11.02より)
『学校』についての映画評論家・淀川さんの評。「やさしく美しすぎる善人映画」とか・・・ふむふむ。
淀川長治の銀幕旅行より「虹をつかむ男」(産経新聞 97.01.07より)
『虹をつかむ男』についての映画評論家・淀川さんの評。「山田監督の汗びっしょりの新爆弾」とか・・・旨い表現だな。写真には西田敏行さんと田中裕子さんの貴重なツーショットスナップ(^^)。
「虹をつかむ男・南国奮斗篇」27日公開(産経新聞社 97.12.19より)
「寅さん後継、西やん続投期待高まるシリーズ化」という記事。写真は聴音担当の松本隆司さんと打ち合わせ中の山田洋次監督、ほか、小泉今日子と松坂慶子の顔だけの写真。
「虹をつかむ男」「サラリーマン専科・単身赴任」(毎日新聞社125周年企画・でっかい映画を見に行こう)
『虹をつかむ男』と麻原監督の『サラリーマン専科・単身赴任』を写真付きで紹介。
現代座
山田監督作品『同胞』でも紹介された現代座さんです(^^)。『学校III』にも出演されました。
Wolfgang Stanglmeier [German](ヴォルフガング・シュタングルマイヤーさん/ドイツ)
ドイツ語です。"Japanische Filme"をクリックすると「日本文化会館」のページに行きます。なんと、ここでは『男はつらいよ』のドイツ語の題名を見ることが出来るんですよ(@_@)!!う〜ん、リストの作品数も多くてグーテグーテなページですね。
Adam's Home Page [English](オーストラリア)
寅さんが好きで、そんでもって、シリーズも半分制覇したそうです。ついでに奥さんも美人。寅さんの情報はほとんどありませんが、"愛"に溢れたページですな(^^;)。
TORA-San Movie Fan Page [English](ニュージーランド)
「ファンページ」と書いているのに内容ゼロ。しかも数年前から更新なしの凄いページ(^^;)。
TORA-San Gose North [English](writer:Chris Hicks/米ユタ州ソルトレイクの新聞)
「男はつらいよ・知床慕情(38作)」の映画評が載ってます。
- Thousands Pay Last Respects to `Tora-San' Actor [English](writer:SETH SUTEL/米ワシントン)
- Thousands Pay Last Respects to `Tora-San' Actor [English](writer:SETH SUTEL/米サンディエゴ)
- The Foreigner Who Loves 'Tora-san' & My 'Brief' Appearance on TV as 'Tora-san'(個人/米Tripod).
渥美清さんの訃報を伝える各紙記事。同じライターの同じ記事がある。ちなみに、"Tripod" に紹介されているダン・ブルーム氏(松竹の英語サイトに記事を書いている新聞記者)からは渥美さんの亡くなる直前の1996年7月に「私と一緒に寅さんの魅力を世界に広めましょう」というよな内容でメールを頂きましたが、直後に渥美さんが亡くなってしまって、その後返事を書いたのですがメールアドレスが変ったらしく連絡も途絶えちゃって・・・まだ私は連絡待ってますのでよろしく(^^;)。
森繁久彌、フランキー堺、加山雄三、伴淳三郎・・・とか
「荻窪東宝」
東宝の60年代の200名に迫るほどの男優女優別俳優名鑑(写真付)。若大将シリーズの出演者(写真付)が見れます。きれいなページで、画像が多いので俳優女優を知らない私はとても重宝しております。・・・けど少し重いです。
marron page(magoさん)
1960年代を中心としたプログラムピクチャを紹介。「社長シリーズ」「駅前シリーズ」「若大将シリーズ」をほほ完全に網羅したフィルモグラフィとともに各作品の簡単な解説までしてあるという親切さ。素晴らしいページです。
このジャンルはまだまだネット社会では未開の地である・・・なぜだろう?
日豊帝王のMy Home Page (日豊帝王さん)
"5"の-VIVA CRAZY-にはクレージーキャッツの出演映画リストと解説があります。
Go!Go!Crazy!!(個人ページ)
メンバー紹介、音楽アルバムやシングルのリスト、メンバーの出演映画リストが豊富。
渡辺プロ(渡辺プロダクション)
植木等さん、谷啓さん、桜井センリさん、安田伸さんなどナベプロ所属のタレントプロフィールが見れます。
ザドリフターズ(個人のページ)
音楽、メンバー紹介、「8時だよ!全員集合!!」「ドリフの大爆笑」「映画全員集合!!シリーズ」などを紹介。写真を交えた情報量の豊富な人気サイト。
Tokyo Drifters Philosophy(おまぬ県)
音楽を中心にドリフの歴史、ドリフ大爆笑データなどのコーナーが充実。とても見やすい奇麗なページです。
MP@jp
ニフティのコメディフォーラムでご活躍のまんぷさんのページ。モンティ関連ではやはり一番充実していると思う。
暇人(MONTY PYTHON'S PYTHONOLOGY)
日本国内で手に入るモンティグッズリストが秀逸。メインページは不定期更新の多趣味なオンラインマガジン形式。
YamaRan's World!!
モンティパイソンとサタデーナイトライブの日本語FAQがとってもグー(^^)。さあ、みんな!今日からモンティを勉強しよう!
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GORE-zine
ラリーさんのカルトな映画情報満載なページ。GORE・・映画に関しては、ここでしか聞けない貴重(^^)なお話が笑えます。
- everything COOL(Web Magazine)
MUSIC,MOVIES & BEAUTIFUL LIFE、カルトな映画とコミック・・・ナイスな感覚に(笑)。
- 日のあたらない邦画劇場(STUDIO-K)
邦画に愛の手を・・・。
- CENTENNIAL OF CINEMA 映画100年(山形Net-Expoプロジェクト)
- 小津安次郎映画の時空間(前川道博さん)
小津監督の映像技術を細かく分析した論文調の連載です。勉強になりますネ。
- KAMEYAMA and CO.
「日本映画小年表(1896〜1965)」「連載エッセイ・映画の曲り角」「任侠映画 作品リスト (増補拡張版)」「任侠映画 俳優人別帳」「江戸・時代・劇 年表」「この人を見よ!脇役列伝」など読み物やデータが恐ろしく充実!特に仁侠映画関係に絶大なパワーを発揮する素晴らしいサイトです。
- 監督選集(松下電器より)
現代の日本映画をリードする映画監督たちを一堂に紹介する監督名鑑です。50音順で、簡単なプロフィールから監督歴、最新作、フィルモグラフィーと写真付きで紹介。
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インターネットTVガイド[東京版]
一週間ごとの衛星&TV番組情報掲載。奇麗なページでとても扱いやすいのでエアーチェックに重宝(^^)。
- テレビドラマデータベース(Furusaki Yasunariさん)
1万件以上のドラマデータから新旧のテレビドラマを自由に検索・抽出できる素晴らしいページ。放送中のドラマから旧作まで女優、男優、演出家・プロデューサー、脚本家、原作者、主題歌から検索可能。とても個人ページとは思えないほどの充実ぶりです。勿論無料です。トップページでは最近のテレビドラマに関するニュースがトピックスとして載せられています。BBSも付いておりお薦めのページです。
- NHK 大河ドラマの歴史データ集(Hiro G. Kikkawaさんのページ)
歴史のページです。NHK大河ドラマの出演者名簿、そして誰が何回出演しているかという統計データが充実しております。
- 70年代TV番組の部屋(おたく研究家のMJ−12先生の放映リストコレクションより)
「俺は男だ!」とか懐かしい青春ドラマシリーズの資料満載です(^^)。
- とわいらいとZONE(とわいらいとさんのページ)
日本テレビを代表する青春ドラマと学園ドラマ「俺たちの旅」「青春ド真中!」「ゆうひが丘の総理大臣」その他青春ドラマの詳しいリストがあります(^^)。お薦めです。
えんげきのページ(にし○どさんのページ)
佐藤オリエさんはTPTなんだ〜〜〜(意味不明)。演劇関連を調べるのにとても便利な素晴らしいサイトです。演劇リンクも充実(^^)。
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